6日(コンクール)
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| 演奏を終えた女声です。 | ホールエントランスには、出場団体の名前が書かれた旗が掲げられています。 |
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| 審査発表待ち1 | 審査発表待ち2 |
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| 審査の結果、女声・金賞、男声・銅賞、混声・金賞を頂きました。受賞団体は舞台に上がって一人一人メダルをかけてもらえます。女声の発表のときからもう会場は大騒ぎ。舞台裏に並んでいる間も「男声は?!」「混声は?!」とウロウロ、ザワザワする団員や先生でした。 女声でともに金賞を受賞したオランダユース合唱団は、京都でも同じコンサートに出演していて、舞台裏で《EST》だということを伝えるととても喜んでくれました。 いよいよ総合順位の発表。副賞で盾と賞金を頂けることが日本語と英語で紹介されるたびに、「おぉ〜」と声が上がるのはどこの国も共通。会場はいい雰囲気でした。1位は《EST》シンガーズ、2位はオランダ・ユース・合唱団、そして3位はフォルモサ・シンガーズでした。大騒ぎだったのはいうまでもありません。 1日中審査を務めてくださった先生方、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。 | |
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| 交歓会1。オランダの方たちと。 | 交歓会2。デュリュフレのモテットをオランダの方たちと《EST》の女声で歌いました。 |
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| 交歓会3。デュリュフレの続きです。 | 交歓会4。銅賞を受賞したドイツの合唱団です。と〜〜〜っても背が高い! |
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| 交歓会5。歓談中。 | 交歓会6。銀賞を受賞したシェンヌさんです。奈良でも本当にお世話になりました。 |
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| 交歓会7。フォルモサ・シンガーズの方たちと。ぶれた(TOT) | 交歓会8。フォルモサ・シンガーズの方たちと歓談中。やっぱりぶれた(TOT) |
7日(コンサート)
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| コンサート終了後の楽屋ですっかり仲良しになったオランダの方たちと。 | こ〜んなに違います。 |